| 3月4日 |
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広島とのオープン戦 |
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| 3月3日 |
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ソフトバンクとのオープン戦 2-3でサヨナラ負け
中村選手が顔面に自打球を当て骨折。
ブラウン選手が2本塁打の活躍。
工藤投手は横浜市内の病院で精密検査を受け、左上腕三頭筋腱の炎症と診断された。痛み止めの注射を打っただけで、早ければ4日からキャッチボールを行えるらしい。
2イニング連続で先頭打者にフォアボールを与えサヨナラ負けの原因を作った小野寺投手を、渡辺監督は「問題外」とバッサリ斬り捨てた。 |
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| 3月2日 |
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ソフトバンクとのオープン戦 2-1で勝利。
岸投手が先発し、3回2安打無失点と無難なピッチング。ただし2盗塁を許すなど、クイックモーションに課題を残す。
グラマン投手が西武第2球場で初練習。25mのキャッチボールをするなど、軽めのメニューで調整を行った。
工藤投手は左肘に張りを訴え登板回避。そのまま2軍での調整が決まった。
渡辺監督はグラマン投手が開幕に間に合わなかった場合、シコースキー投手をクローサー起用することを名言。
雄星投手は新人研修会に参加。
仲田秀司ブルペンキャッチャーが、療養中の相馬コーチに代わり捕手コーチ補佐に昇格。 |
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| 3月1日 |
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グラマン投手来日。肩の状態は85~90%で、投球練習は週に2回30~40球行えるまで回復している。
雄星投手は特注スパイクの足型を取るため、兵庫のアシックス社を訪問。その後帰京し、約1ヵ月振りに若獅子寮に戻る。 |
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| 2月28日 |
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巨人とのオープン戦 0-5で敗戦。
またもやルーキーの岡本洋介投手がパーフェクトリリーフでデビュー戦を飾る。 |
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| 2月27日 |
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巨人とのオープン戦 3-4で敗戦。
G.G.佐藤選手と浅村選手に1号ホームランが飛び出す。投げてはルーキー岩尾投手がパーフェクトリリーフでデビュー戦を飾った。 |
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| 2月26日 |
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雄星投手の2軍行きがほぼ決定する。 |
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| 2月25日 |
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腫れ / 21℃ 350人(南郷キャンプ最終日)
中村選手はフリーバッティングの順番待ち中にブラウン選手の振ったバットが顔面に直撃し、鼻を打撲。キャンプは中島選手の1本締めで締めくくられたが、病院に向かった中村選手はそれには参加できなかった。
雄星投手の影響か、今キャンプのグッズ売り場の売り上げは、昨年の比べて400%アップだった。 |
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| 2月24日 |
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晴れのち曇り / 21℃
松坂選手が体調不良のため別メニュー
シコースキー投手が右大腿裏の違和感で別調整 |
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| 2月23日 |
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曇り時々晴れ / 18℃ / 1,200人
雄星投手、フリーバッティングで初の実践マウンド。後藤選手・松坂選手相手に計56球を投げ、ヒット性の当たりは6本
相馬勝也コーチが胃にできた悪性腫瘍を除去するため、今月中旬に都内で手術を受けたことを球団が発表 |
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| 2月22日 |
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練習休み
松坂選手は今キャンプ、休日を含め皆勤賞で練習に取り組んだ。 |
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| 2月21日 |
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晴れ / 15℃ / 2,500人
高山選手、広島とも練習試合で2本塁打
後藤選手もホームラン |
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| 2月20日 |
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晴れ / 15℃ / 7,900人
紅白戦で涌井投手が2回を無失点に抑える
阿部選手は2打数2安打で移籍即活躍
片岡選手・栗山選手の1・2番コンビも順調 |
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| 2月19日 |
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晴れ / 11℃
ゴールデンゴールズの片岡安祐美選手が訪問
長田投手・山本投手がA班に合流
オリックスから移籍の阿部選手が入団会見 |
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| 2月18日 |
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晴れ / 16℃ / 1,900人
赤田将吾選手、オリックスへのトレードが成立
松下投手、無痛ではあるが右肩が上がらずB班へ。
韓国斗山との練習試合。3-8で敗戦。中島・中村アベック弾
雄星投手との対談で、清原和博氏が訪問。 |
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| 2月17日 |
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曇り / 12℃
東国原英夫知事が激励訪問。宮崎牛の差し入れ。
韓国斗山との練習試合。4-6で敗戦。 |
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| 2月16日 |
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曇りのち晴れ / 15℃ / 2,150人
藤田投手、左大腿裏の張りで2~3日の別メニュー調整へ。
シートバッティングで中島選手・細川捕手が今季1号ホームラン。
岩尾・岡本洋両投手が初実践。シートバッティングに登板。
雄星投手、東北福祉大に合格。
雄星投手、桑田真澄氏と対談。 |
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| 2月15日 |
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練習休み
渡辺監督は雄星投手の不調が続けば2軍行きも示唆。
松坂選手・吉見捕手は今キャンプ無休で練習。 |
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| 2月14日 |
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晴れ / 12℃ / 6,400人
紅白戦でブラウン選手が武隈投手から来日1号ホームラン。
坂田選手は3安打2打点の大活躍。 |
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| 2月13日 |
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晴れ / 16℃ / 9,630人
工藤投手と雄星投手が同時にブルペン入りするも、疲れのせいか雄星投手のボールに切れはなし。工藤投手にアドバイスを求めると、「休むことも大切」と助言される。
紅白戦が行われる。 |
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| 2月12日 |
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曇り時々晴れ / 12℃ / 3,800人
中島選手・中村選手、地元の立正幼稚園の園児75人からバレンタインのチョコをもらい、お返しに子供用グラブをプレゼント。 |
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| 2月11日 |
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雨のち曇り / 22℃ / 2,200人
雄星投手、学年末試験を終え南郷に再合流。
松下投手、ものもらいにより別調整。
石井一久投手は練習日9日連続でブルペン入りし、クイックに重点を置いての投球練習をした。 |
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| 2月10日 |
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練習休み |
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| 2月9日 |
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曇り / 22℃ / 1,000人
工藤投手が初のブルペン入りで79球。カーブやカットボールも試投。
太陽誘電女子ソフトボール部19選手が練習を見学。
後藤選手が着用しているサングラス『プライマリー』の詳細。 |
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| 2月8日 |
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晴れのち雨 / 18℃ / 1,250人
渡辺監督がアーリーワークで今季初登板。細川捕手らを相手に100球を投げた。
雄星投手はアーリーワークで106球の投げ込みを行った後、学年末試験を受けるため花巻に帰郷。
石井一久投手は練習日7日連続でブルペン入り。
中島選手はこの日も特守に時間を割く。 |
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| 2月7日 |
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晴れ / 11℃ / 5,600人
ブルペンでは雄星投手投手がエース涌井投手・岸投手に挟まれてピッチング。涌井投手は雄星投手に対し「暴投するくらい思い切り投げてみろよ」とアドバイス。
藤田投手がフリーバッティングに登板し、ブラウン・後藤両選手に45球を投げてヒット性の当たり4本という好投を見せる。
この日は後藤オーナーがキャンプを視察し、練習前には選手たちに対し訓示を与えた。 |
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| 2月6日 |
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晴れ / 12℃ / 5,200人
野上投手がフリーバッティングに登板。片岡選手相手に26球を投げヒット性の当たりは2本、栗山選手に26球を投げヒット性の当たり8本に抑えた。チームダルビッシュに参加した経験が活きてきているようだ。 |
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| 2月5日 |
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練習休み
岩尾投手、雄星投手、岡本洋投手、松下投手の4人は毎年恒例となった新人選手の南郷観光に参加。トンビの餌付けや海中ウォッチングを堪能。 |
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| 2月4日 |
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晴れ / 10℃ / 1,600人
中島選手は今日も1時間の特守。
西口投手は爪を割りながらも4日連続のブルペンで75球。
石井一投手はビジター用ユニフォームをホテルに忘れ、2着持っていた工藤投手に借りて練習。
夜は投手会が開かれる。雄星投手は工藤投手と帆足投手に挟まれた席に座り、両左腕と親交を深めた。 |
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| 2月3日 |
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晴れ / 12℃ / 1,580人
雄星投手は疲労のためアーリーワークには不参加。
大崎選手右肩痛によりリタイア。4日から所沢B班に合流。
涌井投手・岸投手・帆足投手の先発三本柱が揃ってブルペン入り。
これでブルペン入りしていないのは今日まででは工藤投手のみ。
涌井投手と雄星投手で節分の豆まき。涌井投手は豆をまくのではなく、雄星投手に対し完全に投げていた。そして雄星投手の早口に対し、涌井投手がダメ出し。 |
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| 2月2日 |
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晴れのち曇り / 14℃ / 1,240人
工藤投手は練習途中、ファン30人に対し即席サイン会。
雄星投手は銀仁朗捕手を相手に86球の投げ込み。その際銀仁朗捕手の後ろには4人の審判が縦列。
石井一久投手は今日も半袖。
中村選手はロングティーで150m弾。 |
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| 2月1日 |
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雨 / 14℃ / 550人
200人の報道陣と350人のファンが終結。
文化放送の雄星投手密着アナ・コンビ名「雄星ガールズ」に決定。 |
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| 1月31日 |
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選手、キャンプ地宮崎入り。 |
| 1月29日 |
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雄星投手、学年末試験のため8~11日までの4日間離脱 |
| 1月28日 |
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出陣式 |
| 1月20日 |
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キャンプ参加メンバー発表 |